2018/05/10.Thu

凛丹一壺坊~午餐~

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今から、一か月ぶりでしょうか、凛丹一壺坊さんに伺います。








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ここでの任務は、シェフに「おまかせコース」をお願いすること。








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第二の任務は、当然ですが、ランチを食べること、一壺坊さんでの昼食は初体験。








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この銅板には、「凛丹」と書かれていたはずなのに、蟷螂になってます。








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もしかすると、最初からカマキリだったかもしれません、記憶が曖昧。








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ゆえに、凛丹さんかどうかと迷う人もいるかも。








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表札が、屋号ではなく、カマキリだから。







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一壺坊の料理長の料理を食べるのも初めてです。








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九州を代表する、オーナーの河津シェフの料理は何度かいただきましたが。







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アラカルトで飲もうと思ったら、定食しかないんですね。








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今日は、スパイスを使っていない料理を食べてみようと思います。








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後で気付いたけど、お昼も一品料理がありました、あそこのボードに記してます。








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これは定食に付いている前菜。








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酒のつまみになります、有難い。







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ワインも飲みました。







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番茄蝦仁です、トマトと海老、アスパラ、エリンギの葱塩炒め。








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中国料理店も、日常的と非日常的に大別できるわけですが。








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この炒めものは、どちらかというと、日常的中華な味わいも。








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お昼のアラカルトの中から、自家製腸粉を注文しました。








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腸粉、英語でいうとライス・ヌードル・ロール、または、スチームド・ライス・ロール。








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米や澱粉を蒸して薄皮にしたもの、巻く餡の種類により、牛肉腸粉とか鮮蝦腸粉とか・・・








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多分、動物の腸に似てるから、腸粉と名付けたのでしょう、写真はコプチャン。








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柔らかな腸粉に包まれたのは、餃子の餡っぽい感じのあん。








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どちらかというと、日常的中華の味、これは値段設定を抑えているからでしょうか。








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一壺坊のシェフにお願いしたら、おまかせもOK、大丈夫でした。







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河津シェフに勝るとも劣らない料理を期待しています。








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数週間後が楽しみ。














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凛丹一壺坊 | Comments(0) | Trackback(0)
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